VAPE JUNKIE
メール
サイトインフォ

Koi-Koi ビルドマットレビュー

Koi-Koi ビルドマット
本日はMK Labさんの提供でKoi-Koi ビルドマットをレビューします。既に色々なブログの記事が上がっているようですが遅くなって申し訳ないです。さて、ビルドマットって何よって話ですが名前の通りコイルを巻いたり装着したりリキッドを注入したりする時にテーブルの上に敷いておくマットです。私は過去にHeaven Giftsさんから開業10周年記念のビルドマットを頂いてずっと使っているのですが、若干のクッション性があるのでガラスタンクを落としても割れにくいとか防水加工が施されていてリキッドをこぼしちゃっても直ぐに拭き取れるとか必須とまでは言わないまでもあると何かと便利だったりします。ただ最大のメリットはテーブルが華やかになるという所でしょうかね。

MK Labさん、有難うございます!!

Koi-Koi ビルドマット仕様

サイズ 3×300×600(mm)
重量 実測約303g
素材 表(天然ラバー)/裏(合成ラバー)

Koi-Koi ビルドマット
マット以外で今回頂いた物を先に紹介しておきます。写真左はKoi-Koi Moon Light(月見) の60mlボトル。過去レビュー済みですが初めて吸ったのが1年半以上前で久しぶりに吸えるのは凄くうれしいです。右側は見ての通りハガキですが裏面はMoon Lightのキャラクターが印刷されています。ハッピーバレンタインと書かれていますが、バレンタインデーのプレゼントという事でしょう。有難うございます。

Koi-Koi ビルドマット
ではマットの全体のデザインを見てみましょう。5人のキャラクターが描かれていますが拡大写真の上側だと左からMisty Draw(霧流れ)Rainy Draw(雨流れ)Three Glory(三光)Bloom Night(花見)Moon Light(月見)となっています。上下逆にしても使えるデザインで、MK LabとKoi-Koiのロゴが入れ替わるようになっていますが、私的にはKoi-Koiのロゴが上向きになる方向が自然に見えます。

Koi-Koi ビルドマット
表面はサラサラな感触ですが裏面はゴムっぽい手触りになっています。要は滑り止めなっている訳ですね。一度テーブルの上に敷いたら簡単にずれる事はありません。それとそこそこの厚みがあって頑強さも十分にある筈です。ビルドマットを使う前はテーブルの上に直に熱々のコーヒーカップを置いていたりお茶をこぼしたりして凹みや簡単には取れない汚れやがついていたりしましたが、こういうマットを敷いておくとテーブルの保護にもなります。

Koi-Koi ビルドマット感想

Koi-Koi ビルドマット
Koi-Koi ビルドマットの感想に行きます。結局の所はデザインが気に入るか気に入らないかでしょう。私は国産リキッドではKoi-Koiブランドが一番好きですし国産リキッドで初めて美味しいと思ったブランドでもあるので思い入れはあります。ただ別に電子タバコを吸わない人でもデザインが気に入れば買いだと思うし、私の場合はビルドマットと言うよりコタツ台の上に敷いてその上にキーボードやマウスを置いて使っています。表面はサラサラなのでマウスパッドなしでスルスルとマウスを操作出来て使い心地が良いです。Koi-Koiファンという方、デザインが素敵と思った方にお勧めします。

今回提供して頂いたKoi-Koi ビルドマットはMK Lab公式オンラインショップで3,240円で販売中。Koi-Koiは好きだけどマットまで買おうとは思わないなぁという方にはスマホ用の壁紙をお勧めしておきます。こちらはMK Lab公式オンラインショップの会員登録を行う事で無料でダウンロード出来るようです。

(掲載日 : 19/02/21)

にほんブログ村

にほんブログ村 ←ランキングに1票を!

現在この記事に投稿されたコメントがありません。

お名前 :

サイト内検索
3avape
最近の更新
人気記事
最近のコメント
カテゴリ
HOME
HOME
カテゴリ
カテゴリ
サブメニュー
サブ
人気記事
人気記事